さて本日は、ちょっと趣向をえまして・・・、


「由緒書・縁起書」などについて、一つ。 ( ゚д゚)ノ



唐突な展開ながら、いつもの社寺関連には変わらなかったり。 (^^;)







由緒書・縁起書の事1
そんな事を言いつつも、こちらがその「由緒書」に「縁起書」。


主に神社では由緒書(ゆいしょがき)、お寺では縁起書
(えんぎしょ)と呼ぶようですが、

いずれも社寺の創始や沿革などの歴史を記したものなんですね。


その他、られている神仏や御利益、所蔵する宝物等、諸々しく
記された大変りがたい書物でありまして・・・。 ( ̄人 ̄)



いやホント、ワタクシにとって社寺を巡ってレポする上では
必要可欠なものでもあるんです。 (^^;)









富島神社25
ちなみに大体A4用紙1枚の様式で、神社なら務所、お寺なら
務所や庫裡で頂く事が出来ます。


しかも今までの経験上、殆どが無料! (*゚д゚*)


いや、たまに有料の場合もあるんですが、それでも100円くらいと、
詳しい歴史が記された書物とすればおいものかと。 (^^;)



ワタクシの場合御朱印を頂く時に一緒に頂くんですが、これも
今までの経験上、由緒書の類は

欲しい旨をおえしないと、頂けない事が殆どだったり。



よほどの社寺マニアでないと、積極的に求める人が少ないだけ
なのかも知れませんが。 (^^;)









由緒書・縁起書の事9
社寺が無人であっても、こうして案内板や駒札に由緒・沿革が
記されてあると、助かるんですよね~。



いや、公式サイトの無い社寺もまだまだ多いので、これらが無いと、
あとは御鎮座される市や区のサイトで情報をしたりと、

記事で沿革のくだりを書く時に、えらく苦労するので。 (^^;)









由緒書・縁起書の事3
どうでもいい苦労話はいておいて。 (^^;)


そんな由緒書も、御朱印とほぼじ数で増えてくるので、ワタクシは
参拝の記念としてちゃんと残しているワケなんです。 ( ̄人 ̄)



ちなみに世の中には御朱印コレクター同様、由緒書コレクター
なる人達が居るそうな。


これはマニアック! (゚д゚;)    ←(このヒトも)


いや、ワタクシはめるのが目的ではないのでありまして…。 (^^;)




あと加えて世の中には、特別公開時などの参拝券も合わせて
収集している人達も居るとか。


これまたマニアック! (゚д゚;)    ←(このヒトも・2回目)



う~ん、ワタクシもいつの間にかマニアの領域にを踏み入れて
いたのかも。 (^^;)









由緒書・縁起書の事4
季節ごとの特別公開で発行される「拝観の手引」や「ガイドブック」も、
ちゃんと取ってあったり。



1冊300円程ながら、公開箇所の沿革が詳しく記されておりまして、
その分みもあるんですよね。









由緒書・縁起書の事6
なのでファイリングして行くと、1冊でもこの分厚さに。 (^^;)


重量も、手首をぐねりそうなほど重くなってるし。 (^^;)



それにしてものコレクターは社寺別に分けたり、所在地別に分けたり
されているそうな。



ワタクシはただ参拝した順番に挟んで行くだけで、その上最近は
ファイリングもい付かず、


収集しても収拾のつかない状態に・・・。 (;´д`)









由緒書・縁起書の事7
Amazonの開封もい付かない~。 (;´Д`) ノ  ←(そこは知りません)



いや、部屋の一角がこうなっておりまして、決してゴミ屋敷には
なっておりませんので、

の為。 m(_ _)m



妙な言い訳をれつつもホント、まずはここを片付けねば。


開封すると、注文した記憶のない品が出て来たりするので。 (^^;)









由緒書・縁起書の事5
そんな事を言いつつも、本日は趣向を変えて「由緒書縁起書
の事を取り上げてみましたが、

整理できていない所に、先日った特別公開分がさっそく
えてるし。 (^^;)


でもでも聞く所によるとこの由緒書、過去の文献や伝承を調べ上げ、
作成して公開に至るまでには、大変な時間と労力をするそうな。



普段、気なく頂いている御由緒書。

そこには、いにしえから伝わる神社やお寺の歴史が一枚にられて
いるんですね。


今後は御朱印と同様、もっと大切に扱わねば・・・。 ( ̄人 ̄)



それにはまず、お片付けを・・・。 (^^;)   ←(そこ)






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今年も早いもので、明日からもう10月なんですね~。



すっかりめいてきた今日この頃、


秋季特別公開ネタの追加情報を一つ。 ( ̄人 ̄)








2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開 その2-1
いや、先月ご紹介しました、→2017年 京都・秋季:非公開文化財
特別公開 2017/08/12
の件になるんですが、


毎度恒例、公式サイトからリーフレットのダウンロードが
出来る様になっていたので、追加でご紹介の程を。 (^^;)



それにしてもホント、こうしてネット上からダウンロード出来る
様になったのは、つい最近の事なんですよね。



それまでは、開催時期が近づいた頃を見計らって京なび辺りに
頂きに上がっていたので、

何かと手間が省けてかっている次第なんです。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開 その2-2
そんな事を言いいつつも、さらっと裏面の拝見も。 (^^;)



そう言えば、今回は主に4つのエリアに分かれての開催でした。


いやワタクシ、毎回こうして地図で御提示頂ける事によって、
開催箇所の全体像を把握しているもので。 (^^;)



でもホント、各社寺を効率良く巡る上で、こういった情報は
りがたい限り。









南山城(みなみやましろ)
2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開 その2-3

今回初公開箇所が集中するメインエリアは「木津川市」と、

この「南山城」(みなみやましろ)と呼ばれる相楽郡(そうらく
ぐん)のエリアでした。


沿線と絡めて、これまたかりやすい表記。 (゚д゚)



分かりやすいと言っても、京都府としては最南端に位置
するエリアなんですね。



いや、同じ京都でも滅多に訪れる機会が無く、地理感覚も
全く無いな~と。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開 その2-5
かりやすいと言えば、今回から「開催日程表」なる
一覧も公開されていたり。 (゚д゚)



ひとくくりに「特別公開」と言っても、公開場所によって受付時間や
公開期間がなる場合があるんですよね~。



意気揚々と現地に臨んでも、不運な事に拝観休止の日だったり
する事があるので・・・。  (;´д`)     ←(あるある)



なので、こうしてかりやすい一覧表にして頂けるのは、
何気にりがたい限りなんです。 (^^;)










画像 : 木津川市 常念寺
2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開 その2-4

そんな事を言いつつも、京都・季:非公開文化財 特別公開。


いくらかりやすい表記と言っても、巡れる箇所には限りが
あるので、今から十分に吟味を。 (^^;)


公開日はもう少し先ですが、今からしみですね~。




おっと、そう言えば、先日書きました、→2017年 京都浄土宗寺院・
特別大公開 2017/08/31
が、明日10/1(日)から始まるんでした。


これから秋にかけて、特別公開ラッシュの掛かる時期。



まずは手始めに明日の日曜日は、「浄土宗寺院・特別大公開」から

って行きたいと思います・・・。 (^^;)   ←(主旨ブレ気味)






今年も本日で、早くも8月が終了なんですね。



そんな折、


お寺の特別公開情報などを一つ・・・。 ( ̄人 ̄)    ←(また)



いやホント、これから社寺の特別公開ラッシュを迎えるなんですよね。


早くもくの公開情報が流れ始め、

ワタクシ的にも既に混乱気味だったり。 (^^;)









2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開1
ド~ンと、マスコットキャラの源ちゃん! (゚д゚)


浄土宗の開祖・源空上人にあやかったネーミングだそうな。



そんなくだりからも、「京都浄土宗寺院・特別大公開」のご紹介。 (^^;)



公式サイトによると、京都府内には約600ヶ寺もの浄土宗寺院が
あるとか。


そのほとんどが非公開とされている中、普段お寺や浄土宗の教えに
なじみのない人にもしんでもらおうと、

「浄土宗京都教区」が10/1(日)~10/15(日)まで、京都府内の47カ寺で
特別公開を行うんですね。









2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開2 2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開3
いや、この特別公開も以前にコメントでえて頂いた情報で、これまた
いつの間にかさらっとシリーズ化していたり。 (^^;)




ちなみにこれまで、


2015年度→社寺巡り 2015年 京都浄土宗寺院・特別大公開 「安養寺」
(あんようじ) 2015/10/14


       →社寺巡り 2015年 京都浄土宗寺院・特別大公開 「長圓寺」
(ちょうえんじ) 2015/10/25



2016年度→社寺巡り 2016年 京都浄土宗寺院・特別大公開 「法念寺」
(ほうねんじ) 2016/10/25



の計3ヵ寺に訪れたんですよね。



巡った箇所は少ないものの、毎回とても内容のい拝観と、

そして多くの阿弥陀様方と御縁が結ばれる事に感謝を・・・。 ( ̄人 ̄)









2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開4 2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開5
そう言いつつも、ざっとラインナップを拝見しますと、

今年も安定してマニアック。 (^^;)   ←(表現)


でもでも、このレア感がまた本シリーズの魅力でもあったり。



ちなみにワタクシ的調べによりますと、今年の公開は、

「心光寺」・「三縁寺」・「西寿寺」・「正覚寺」・「蔵林寺」・「阿弥陀寺」・
「稱名寺」・「小松寺」の

8ヵ寺がたなエントリーである模様。




公開なのか、はたまたどちらに所在されているのか、
この良くらない感もまた


本シリーズの魅力かも知れません。 (^^;)  ←(表現)









2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開6
今年は亀岡市からは、2ヵ寺がご参加なんですね。



普段あまりれる機会が無いので、こちら方面にもまた
惹かれたり。 (^^;)









2017年 京都浄土宗寺院・特別大公開7
さてさてそんな事を言いつつも、2017年 京都浄土宗寺院・
特別大公開。 (^^;)


こちらも一足の特別公開情報でしたが、でも今からどちらに
お伺いしようかってしまいますね~。



公開期間と時間がとてもいお寺さんが多いので、どちらと
御縁があるかは、


阿弥陀様だけが御存知なのかも知れません・・・。 (^^;)






先月は25日、


財団法人・京都古文化保存協会が主催する、2017年・秋期
「非公開文化財・特別拝観」の詳細が、

早くも公式サイトにて発表されました。



ありがとうございます~。 ( ̄人 ̄)




いや、別に御礼を申し上げる必要はありませんか。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開1
毎年春と秋に開催され、普段は非公開の京都の社寺を
特別拝観できる本シリーズ。


当ブログでも特に初期からい詰めている催しなので、
ワタクシ的にも思い入れが深いんですよね~。



なので、こうして開催の発表があると、自然と感謝の念が
湧いて来るワケなんです。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開2
※画像 : →社寺巡り 京都・2017年 春期特別公開 「古知谷
阿弥陀寺」
(こちだにあみだじ) 2017/05/13




数ある特別公開の中でもレアな社寺が多く、公開エリアも
毎回バリエーション豊富できさせないのも魅力的。 (^^)



ちなみに前回の季特別公開では、京都市でもかなり北部の
大原地区が目玉だったんですよね。



交通アクセスがあまり宜しくないエリア、という事はあらかじめ
判っていたんですが、


それにしても、境内までの道中、軽い登山があろうとは
想定外だったり・・・。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開3
そんな事を言いつつも、今回の特別公開ラインナップを。 (^^;)

※以下、京都古文化保存協会・公式サイトより抜粋。






「北区」
上賀茂神社【かみがもじんじゃ】


「上京区」
北野天満宮【きたのてんまんぐう】
大将軍八神社【だいしょうぐんはちじんゃ】
報土寺【ほうどじ】 <初公開>
冷泉家【れいぜいけ】
清浄華院【しょうじょうけいん】
廬山寺【ろざんじ】


「左京区」
下鴨神社【しもがもじんじゃ】
法然院【ほうねんいん】


「東山区」
知恩院 三門【ちおんいんさんもん】
霊源院【れいげんいん】(建仁寺山内)
泉涌寺【せんにゅうじ】本坊
法性寺【ほっしょうじ】


「南区」
東寺・講堂 五重塔【とうじ・こうどう ごじゅうのとう】


「八幡市」
石清水八幡宮【いわしみずはちまんぐう】
正法寺【しょうぼうじ】
松花堂庭園【しょうかどうていえん】美術館


「京田辺市」
酬恩庵【しゅうおんあん】(一休寺)


「相楽郡精華町」
常念寺【じょうねんじ】 <初公開>


「木津川市」
大智寺【だいちじ】 <初公開>
西念寺【さいねんじ】 <初公開>
海住山寺【かいじゅうせんじ】
現光寺【げんこうじ】 <初公開>
常念寺【じょうねんじ】 <初公開>



・期間 : 平成29年11月1日(水) ~ 11月12日(日)まで (公開箇所により異なる)
・時間 : 午前9時~午後4時(拝観受付)
・拝観料 : 1ヶ所大人800円、中高生400円









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開4
今回はトータル24ヶ所、そのうち初公開が6ヵ所とはこれまたスゴイ。



中でも相楽郡(そうらくぐん)と木津川市で集中初公開とは、

何気にマニアック。 (^^;)    ←(表現)



でもホント、今回のメインがこれほど京都南部に集中するとは予想外
ですね~。


前回の大原地区がかなりの北部で、交通アクセスも難有りのエリア
だったんですよね。


なので今回は無難に、京都市内中心部辺りにしてくるかな~と
予想していたんですが、


見事にハズレ。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開5
それにしても、大原地区は滋賀県に近い北部でしたが、今回の
木津川市周辺は、


対極的に奈良県に近い南部エリアなんですね。 (^^;)



最近の本特別公開、極端に北へ南へとラインナップをってこられ、
予測不能な感がありますが、


その反面、コアな社寺ファンを飽きさせない趣向としては、い意味
での裏切りかも知れません。 (^^;)









2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開6
各お寺の公式サイトも無い様で、探しても木津川市観光ガイドの
サイト位からしか情報を得られず。 (^^;)



でもでもそれ位、普段お目に掛かれないお寺さんや、仏様方と御縁
が結ばれる


貴重な機会となる事なのでしょう・・・。 ( ̄人 ̄)









画像 : 現光寺・十一面観音坐像
2017年 京都・秋季:非公開文化財 特別公開7

さてさて、そんな事を言いつつも、2017年・秋季

京都「非公開文化財・ 特別拝観」



まだお盆も最中、通り越してのお話もどうかと思いましたが、

ワタクシ的にちきれず、ひとまずのレポ。 (^^;)


レアな初公開箇所が多数で、今から楽しみですね~。




でもそんな中、前回の大原地区同様、今回も交通アクセスが

心配だったり・・・。 (^^;)    ←(そこ)






先日の、→社寺巡り 京都市・上京区 「大将軍八神社」(だいしょうぐん
はちじんじゃ) 茅の輪くぐり 2017/07/29
御朱印を頂き、


また一冊、御朱印帳がコンプリートいたしました。




ありがとうございます~。 ( ̄人 ̄)









大将軍八神社・御朱印帳1
さて、こちらが今まで使っておりました、 「伊勢神宮」(いせじんぐう)・
式年遷宮記念の御朱印帳 2015/01/17




20年に一度行われる、「式年遷宮」を記念して発売された、
数量限定品の御朱印帳だったんですよね。



何かとい入れの多かったお帳面だけに、これまたお別れ
するのが辛い。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳2
そんな事を言いつつも、ワタクシはいつもの如く・・・、



・一番最初と一番最後のページをけておく派、

・「神社」と「お寺」を分ける

裏面には頂かない派、 なので、



これにて完了なのであります。 (^^;)




御朱印巡りの世界にはホント、様々なこだわりの派閥
あるんですね~。


特に「裏面」には頂かないというのは、少々ったいない様な
気もしますが。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳3
ちなみに御朱印帳って、広げるとこの様にジャバラ状に
なっておりまして、その上

重ね紙の2枚構造になっているんですね。



奥行きが恐ろしくケた写真になって、判りにくくて恐縮ですが。 (^^;)




一説ながら、この構造、頂いた御朱印を一枚ずつ剥がして
お軸として表装する為に、この様な造りになっているとか・・・。



なるほど。 という事は、御朱印帳は本来、にもにも書いて頂く、

というのが前提の造りだったんですね。 (゚д゚)









大将軍八神社・御朱印帳4
でもでもこの様に、墨をたっぷりとパワフルに書いて頂けた場合、

2枚構造でも貫通して、写りする事もしばしば。



いや、この様に強く書いて頂けると、何か大きなを頂けた
様でありがたいながらも・・・、 ( ̄人 ̄)


次の社寺でこのに書いて頂く時に、お帳面をお出しするには、
何だかが引けるな~と、



いつの間にか裏面には頂かない派になったり。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳5
そんなどうでもいい派閥問題はいておいて。 (^^;)


今回は一冊満願するのに少々期間が掛かりましたが、
でもこうして改めてパラパラと見返すと、


多くの神社と御縁があったんだな~としみじみ。









大将軍八神社・御朱印帳6
お伊勢さんの限定御朱印帳も、また御縁があれば是非、
お迎えしたいですね~。


次はまた20年後の、「第六十三回・式年遷宮」の折に。 (^^;)



そんない未来のお話は程々に、今回しくお迎えした
御朱印帳のご紹介を。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳7
オッホー! これまたカッチョイイ!  w(*゚∇゚*)w



社寺巡り 京都市・上京区 「大将軍八神社」(だいしょうぐん
はちじんじゃ) 茅の輪くぐり 2017/07/29
のお参りで、

お伊勢さんの分とれ替わりで 購入しておきました。



いや、陰陽道の方位神とゆかり深い天文的なデザインに、
急にテンションが上がったり。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳8
星座の方位盤がモチーフにされたオリジナルデザインだそうな。



これまたスミックで、ギャラクティックで、

ペイシー。 (^^)     ←(表現が分かりにくい)



でもホント、御朱印帳としては今までた事の無い、広大無辺な
宇宙的デザインに

思わず入ってしまいます。









大将軍八神社・御朱印帳10
こちら社務所で授与頂くことが出来ますが、大変れている
御朱印帳なので、

切れになる事も多々あるとか。



茅の輪は下調べしましたが、こちらは何だかさらっ
お迎え出来た様で良かった。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳11
まただらだらと書いてしまいましたが、

毎度、最後に新・旧の御朱印帳を並べて1枚、パチリ♪


こうして見ると、今度はこれまた一回りさいサイズに
なるんですね。



いや、御朱印帳のサイズや規格などに付いても調べようと
思いつつ、また放置気味なので、


こちらもまた機会を見て・・・。 (^^;)









大将軍八神社・御朱印帳13
さてさて、またり留めのないお話になりましたが、

次回、神社めぐりの際は、こちら大将軍八神社
御朱印帳でスタート。  (^^;)



でも御朱印も御縁の様なものなので、数多くって
いると、頂けない時も多々あるんですよね。



そこは天文的・広大無辺な心をもって、潔く諦めを。 (^^;)






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