4/30(日)。 本日はまた京都のお寺を巡って参ろうとの魂胆ですが、


そのに・・・、







京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」1
しぶりに京都駅ビル2階の京なびへ。 (^^;)




いや、こちら「京なび」、当ブログでも何度かご紹介しておりますが、

いわゆる「京都総合観光案内所」なんですね。









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」2
そんな過去のくだりはいておいて、


本日はお寺巡り前なので、短にパンフレット漁りをば。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」3
おお、本日お目当ての特別公開特設コーナー! w(*゚∇゚*)w



先日、→2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開 その2 2017/03/31
で書きましたシリーズなんですが、もうまっているんですね。



いや、今からろうとしていた催しが、朝日新聞の刷り特集も含めて
展開されているのを見ると、


何気にテンションががったり。 (^^;)






そう言いつつも・・・、









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」4
おとなりの「鴨川をどり」のポスターにもを取られたりして。 (^^;)



今年も早くも、5月に入るんですね~。


いや、5月1日から花街・先斗町(ぽんとちょう)の公演がスタート
するんですね。


その告知ポスターに視線をっていかれたり。 (^^;)




それにしてもこうして拝見すると、先斗町の舞妓さん、いつの間にか
9名様にまでえていたとは。 (゚д゚)



お顔とお名前が判る舞妓さんが、今では3名様程とは、

しい限りで・・・、 (;´д`)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」5
舞妓さんネタもいておいて。 (^^;)


本日は遠方のお寺を目指しているので、先を急ぎましょう。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」6
そんな事を言いながらも、すぐ近くのイベントスペースを
フト拝見すると、


何やら御朱印に関する展示を行っている模様。 ==( ゚д゚)ノ









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」7
当然の如く、音速で吸い込まれて内容拝見。 (^^;)



神社仏閣を参拝したとして頂ける「印」、いわゆる御朱印。

ここ最近、この御朱印収集の人気が高まっているそうな。



本イベントでは、「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」として、

京都にある神社仏閣の御朱印や御朱印帳の中からユニークなもの、
デザインが魅力的なものを紹介するのが趣旨だとか。



これはなかなかに興味深い。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」8
ただしいものを紹介するだけではないんですね。



御朱印の由来歴史、そして社寺における御朱印の頂き方、

はたまたこうして、御朱印にはが書かれているかの解説もあって、

足元はしっかりと、説得力があります。



英文の解説が添えられているのも、また京都らしい。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」9
それにしてもホント、御朱印も最近はテレビでも多く取り上げられ、

ずい分メジャーなものになって来たんですよね~。



こうして足を止める人も多く、皆さん写真もりまくり。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」10
京都の各エリアから厳選された御朱印サンプルも展示されて
いるので、拝見して行きましょう。 (^^)



ちなみに御朱印ガールおすすめ、という所がまた
ブームのを感じたり。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」11
おお、宝蔵寺は若冲(じゃくちゅう)御朱印ですか。



ワタクシも、→社寺巡り 京都・2016年 秋期特別公開 「宝蔵寺」
(ほうぞうじ) 2016/11/17
でのお参りでは、

赤のブラッディバージョンを頂きました。 ( ̄人 ̄)   ←(また)



でも、おとなりの「佛光寺」の様に、絵葉書風のアートな御朱印も
あるんですね~。


めて見る様なものもあって驚き。









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」12
御朱印帳24種類も展示されていますよ。



う~ん、改めて今回の様な展示イベント、めて見るかも。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」13
こちら六道珍皇寺(ろくどうちんのうじ)では、珍しい御朱印
が揃えられていますが、


御朱印帳もまた閻魔大王をモチーフに、大迫力のお帳面。









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」14
こちらは退蔵院(たいぞういん)所蔵の、国宝・瓢鮎図
(ひょうねんず)がデザインされています。



ちなみに退蔵院は、ワタクシ家の御先祖様が眠る、妙心寺
塔頭(たっちゅう)寺院の一ヵ寺なんですね・・・。 ( ̄人 ̄)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」15
他には建仁寺の風神雷神図のデザインもあったりと、



禅寺のお帳面は、ッコイイ系が多い様な気が・・・。 (^^;)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」16
こうして「京の御朱印巡りマップ」も拝見すると、まだまだご紹介
出来ていない社寺も多いですね~。



いや、単にワタクシがマイナーな社寺ばかり目掛けている
だけかも知れませんが。 (^^;)     ←(そこ)









京都駅ビル構内 ・イベント展示 「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」18
さてさて、そんなこんなで、京都駅ビル構内・イベント展示:
「京都美風 京の御朱印めぐりと御朱印帳」


これまたふらりと立ち寄りましたが、大変興味深い
展示イベントでした。 (^^)



ホント、最近は御朱印人口もえて、社寺も賑やかに・・・、



いや、そんな御朱印ネタはいておいて、
ひとまずは目指すお寺へ向かいましょう。


寄り道ばかりして全然先へんでいませんので・・・。 (^^;)






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明日から早くも4月に入るんですね~。



いやホント、年を追うごとにの流れが早く感じられたり。 (´д`)


あとこの時季、年を追うごとに花粉症の症状も酷くなったり。 (;´д`)




そんなうでもいい事を言いつつも、

本日は春季特別公開ネタの追加情報を一つ。 (^^;)









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開 その2-1
いや、先月ご紹介しました、→2017年 京都・春季:非公開文化財
特別公開 2017/02/18
の件になるんですが、


公式サイトからリーフレットのダウンロードが出来る様に
なっていたので、追加でご紹介をばと。 (^^;)



それにしても本特別公開、かなり早くから開催要項を告知して
頂けてありがたいんですよね~。



でもあまりにすぎて、


忘却の彼方へ消え去る事がたまにあったり。 (^^;)  ←(あるある)









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開 その2-2
またそんな独り言を言いながら、裏面も拝見を。 (^^;)


こうして判り易い広域図を拝見しながら、めて、どちらへ巡ろうかと
思案するワケであります。 (^^;)



そうそう、ワタクシ的には今回、左京区は大原地区が気になって
いたので改めて位置を確認してみると・・・、









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開 その2-3
ざっくりとアバウトに、星座のような表記。 (゚д゚)   ←(コラコラ)



いや京都でもかなり北の方で、間部でもありますから、この様な
表記になっても致し方ありません。 (^^;)


実際に訪れる機会があれば、スマホのナビ機能などを使った方が
いいかも。 (^^;)








画像 : 右京区 嵯峨野・妙光寺
2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開 その2-5

そんな事を言いつつも、京都・季:非公開文化財 特別公開。

今回は大原地区に加えて、右京区は嵯峨野地区にも
惹かれていたり。 (^^;)



巡る前からワクワク感は尽きませんが、

でもでも、実際の開催まであと4週間もあるんですね。



ひとまずはれないようにせねば。 (^^;)    ←(忘却注意)






社寺巡り 奈良県・奈良市 「氷室神社」(ひむろじんじゃ) 
2017/03/12
の続きで、


近鉄・奈良駅まで戻って来ました。







2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」1
この流れからして、既にネタバレ感が否めなかったり・・・。 (^^;)



そんな事を言いつつも、この周辺に戻って来たお目当てはコチラ。  









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」2
「ならまちあかり」イベント。 (^^;)



ここ奈良県にも、昭和初期から続く花街が存在するんですね。


猿沢池のほとりに位置する元林院(がんりいん)。 


往時は200人ほどの芸・舞妓さんが在籍し、京都・祇園に劣らない
やぎを見せたそうな。


その後次第に衰退し、現在活動している芸・舞妓さんは僅か数名とか・・・。



かつて栄えた伝統ある「元林院花街」の復興を目指し、花街ならでは
の和と心を体験できるイベントが「ならまちあかり」なんです。 









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」3
いや、昨年、→2016年 第1回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」 
2016/03/20
の記事で書いたんですが、


奈良の地酒を嗜みながら、全国花街の芸・舞妓さん方とご歓談を
楽しむ、というサブベントに参加したんですよね。



前回を占めて、今年ものこのことやって来たり。 (^^;)




<参加花街>

・奈良元林院(なら がんりいん)
・岐阜鳳川伎連(ぎふ ほうせんぎれん)
・京都宮川町(きょうと みやがわちょう)
・東京品川(とうきょう しながわ)
・新潟(にいがた)
・福井浜町(ふくい はままち)
・秋田(あきた)
・金沢(かなざわ)
・高知土佐(こうち とさ)
・愛媛松山(えひめ まつやま)



なんと、昨年の八花街から、十花街へとパワーアップ!? (@_@;)



いやホント、こうして拝見すると、定番の京都を始め、こちら地元の奈良、
そして他にも日本各地にはくの花街が現存しているんですね~。


この日、この地に、これほど集結したという事にもまたき。 (^^;)









ならまち花あかり・花街日本酒バル27
ちなみに第1回の昨年は帰り際、念願だった地元・奈良
舞妓さんに奇跡的に出会えたんでした・・・。 (* ̄人 ̄*)



今年は十花街のどんな芸・舞妓さん方と出会えるかしみ。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」4
説明のくだりはこれ位にして、まずは受付へ向かいましょう。



修学旅行生で溢れかえる人混みを、さらっとかわしながら。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」5
さて、受付は「餅飯殿(もちいどの)センター街」なんですね。

去年お伺いしたので、わずに到着♪



続けてこちらで1,500円の参加料をお納めして、オリジナル升を
受け取るんですが、

そう言えば昨年は、事前に参加料をネット振込でお納めした
ような記憶が・・・。



試しにお聞きしてみると、振込手数料を考慮しての改善だとか。


なるほど、ネットバンキングでは手数料が無料なのは一般的ですが、

窓口で振込むと手数料が600円を超えたりしますからね~。 (^^;)



こうして参加者の声をフィードバックして改善されるとは、
素晴らしい事です・・・。 ( ̄人 ̄)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」6
何と言っても今年でまだ2回目ですから、主催者側も参加者側も
色々と探り状態のイベントなんですね。 (^^;)



そんな事を言いつつも、受け取った参加店舗マップを拝見しながら、
まずはどちらのお店へ伺おうか思案中なワケであります。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」7
さて吟味した結果、最初に辿り着いた一件目は、本格的な奈良の
地酒を扱う専門店、

なら泉勇斎(ならいずみゆうさい)さん。 (゚д゚)



いや、昨年と同じく、今年も一人で来ているので、他のバーや
レストランは入りにくいな~と、

とまずはこちらのお酒販売店へ。 (^^;)




もっと言うと、昨年も一件目に訪れたのがこちらだったので、
何かと勝手が判って、


気がかな~と。 (^^;)     ←(逃げの選択)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」8
いやホント、逃げの姿勢にるい未来は望めないかも。 (^^;)



そんなワタクシの選択に、どちらの花街のどんな方がえて
おられるのでしょうかね~・・・、









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」9
オオー、いきなり舞妓さん~!!  w(*゚0゚*)w



いきなりろ姿の1枚になってしまった。 (^^;)



でもでも、何気に先の良いスタートだったり。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」10
そんな事を言いつつも、お客さんが入れ替わるタイミングを狙って、
床の間に近い上座にさらっと着席。 (^^;)


いや、こちら「なら泉勇斎」さんの会場は本格的なお座敷
なっているので、写真映えもするんですよね~。



昨年の予備知識も踏まえた選択が、これまたを奏したり。 (^^;)




そして、お席に着いて待つ事しばし・・・、









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」11
舞妓さん自らお酌頂けるんですねッ!!  w(*゚∇゚*)w


ありがとうございます~。     。・゜・(/Д`)・゜・。



これまた序盤から撃力高し。 (^^;)



ちなみにお酒の銘柄は、「長龍・吉野杉酒」ですか。


樽材として最高と言われる、樹齢約80年の「吉野杉」の甲付材
のみで樽添えされた日本酒なんですね。



お酒に続いて、一品は「姫皮筍・菜の花和え」も給仕頂けて、

ワタクシ、飲む前から早くもKO寸前。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」13
そして続けて千社札も頂けるんですねッ!


ありがとうございます~。     。・゜・(/Д`)・゜・。



いや、昨年は皆さん、早くに配り切っておられて1枚も頂け
なかったので。 (^^;)



さて、さっそくお名前を拝見すると、紫乃(しの)さんで、

なんと秋田県の舞妓さんだとか。 (゚д゚)



それではこのタイミングで1枚お願いしまして・・・、









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」12
パチリ♪


おお~、これはまさしく秋田美人な舞妓さん。 (*゚д゚*)


急にテンション上がり。 (^^;)



それにしても、ワタクシの様に関西住まいだと東北地方の
方とお会いする機会がなかなか無いんですよね~。


これを機に、色々とおきしてみましょう。



ちなみに紫乃さん、関西地方に来られるのは今回めてだそうな。

飛行機で伊丹空港に着いた時、が積もってなくて驚いたとか。


う~ん、確かに、関西は滅多に雪はりませんからね~。



逆にワタクシも東北地方の豪雪を見ると、たまげるかも。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」14
おや、フトを拝見すると、半だらですよ。 (゚д゚)


祇園周辺でよく見る舞妓さんのだらりの帯、その半分の長さが
「半だら」の帯なんですね。

京都では主に習いさんの間は半だらの帯ですが、秋田では
舞妓さんはずっとこの半だらのスタイルだそうな。


花街によって、色々といがあるんですね~。



それにしてもワタクシ、半だら自体あまり見たことが無いので、
間近に拝見できて感動だったり。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」15
現在秋田には、舞妓さんはわずかに4名だけで、紫乃さんは去年に
お店出しされたばかりだそうな。


30年ほど前に途絶えてしまった花街文化を今に復興させようと、
懸命に活動されているんですね。


なので現在、秋田には芸妓さんもおらず、置屋やお母さん
という存在もない状態なんだとか。


そんなゼロからの復興の中、日々は舞や茶道のお稽古
励んでおられるとは大変な限り・・・。 ( ̄人 ̄;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」16
チョト失礼しまして、回りも1枚、パチリ♪ (^^;)


紫乃さん曰く、地毛ではなく(かつら)だとか。


でもなるほど、秋田にはまだ専門の髪結いさんもおられない
というお話にも納得・・・。




それにしても色々とお聞きして来ましたが、お話は完全に標準語で、
東北地方の言葉は全く感じられませんよ。 (゚д゚)


それもそのはず、話す上でりは特にを付けておられるとの事。

東北弁が出ると、他の地方の人は解不能に陥るからだとか。



なるほど、これまた深く納得。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」17
それにしても紫乃さん、お座敷全体を見てまんべんなくお客さんを
接待し、お話を繋いでいくのも上手い。

何より慣れして落ち着いておられる所は、さすがに舞妓さん。 



う~ん、こうして秋田県の舞妓さんと出会えるとは、めて
このイベントの凄さも実感したり。 (^^;)




さて、出だしからまたえらく長居してしまいました。

紫乃さんには充分に御礼を申し上げてからお次へ。



ありがとうございました~。 m(_ _)m









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」18
さて、お次は会場の趣をガラリと変えて、スナックへ。


いやワタクシ、スナックという所にあまりった事がないので、
これを機に足を運んでみるのもまたアリかな~と。 (^^;)



ややりにくい雰囲気を感じながらも、スナック・のぞみ
さんへ、お邪魔します~。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」19
ス、スナック!!   (゚д゚;)=(;゚д゚)



いや、そんなにり乱す必要はありませんか。 (^^;)


慣れない雰囲気に飲まれそうになりましたが、常心で
行きましょう。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」20
奈良の地酒は3種類から選べるんですね。


マスターのおススメは、純米吟醸・美丈夫(びじょうふ)
だそうな。


ではそちらをお願いします。 (^^)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」21
こちらでは芸妓さんが控えておられるんですねッ。  w(*゚∇゚*)w



これまたお酌頂けて、ありがとうございます~。  。・゜・(/Д`)・゜・。


らかな口当たりに吟醸酒ならではの芳香、でもあと口はスッキリと、
なかなかの美酒。


いや、ワタクシあまりお酒には強くなく、日本酒にも詳しくないので、
れっぽくレビュー。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」25
一品は「鳥肝煮と和そばの小巻」で、お酒に良くいますよ。


芸妓さんのお酌に場の雰囲気も相まって、2軒目にして早くもって
来てるし。 (^^;)



そう言いつつも、このタイミングで1枚お願いしまして・・・、









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」22
パチリ♪


石川県は金沢の芸妓さんで、お名前は笑弥(えみや)さんと
いうそうな。 (*゚д゚*)


金沢の花街の方と出会う機会も、滅多にありません。


というワケで、また色々とお聞きを。 (^^;)



ちなみに金沢には現在、3花街が現存するんですね。


「東山ひがし」・「にし茶屋街」・「主計町」(かずえまち)とあるそうな。



京都で言うと、祇園や宮川町、先斗町という様なイメージでしょうか。



でもでも、金沢のお茶屋街は、テレビの番組などで時々見かけ
ますよね。


風情ある街並みに、ワタクシもいつか訪れたいな~と・・・。 ( ̄人 ̄)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」23
笑弥(えみや)さんはその3花街の内、主計町(かずえまち)に
所属されるそうな。


ちなみに金沢には舞妓さんはおらず、いきなり芸妓さん
としてお店出しになるとか。


これまた花街によって、色々といがあるんですね~。


でもでも舞妓さんとはまた違って、芸妓さんならではのち着いた
雰囲気には安心感を覚えたりで。 (^^;)



そんな中、イベントの時間も過ぎて行くと、他のお客さんもだいぶ
来上がって、


店内はち着いた雰囲気では無くなって来るんですが。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」24
芸・舞妓さん1人に対して、お客さんは多いと20人位になるんですよね。


どうしても大勢の所に行かれてしまうのがツライところ・・・。 (´д`) ノ



いやホント、特にワタクシの様に一人で来ている場合は、尚さら
積極的に話しかけてらい付いて行かないと、


ポツ~ンとひとりで呑み食いしている人で終わってしまうので。 (^^;)




そう言いながら巻き返しを狙っていると・・・、









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」26
なんと、本・「ならまち花あかり」イベントの発起人である、

地元・奈良の菊乃(きくの)さんの御登場!? (@_@;)



何かご用があったんでしょうか、入って来られてすぐにて行かれた
ので、あまりお話は出来ませんでしたが、


でもでも、一度お会いしたい芸妓さんだったので、ワタクシ的には
サプライズだったり。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」27
さて、お次の3軒目位で最後にしましょうか。


本格的にいが回って来たので。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」28
蛇行を繰り返し、辺りの飲食店の看板にガンガンつかり
ながら辿り着いたお店は、

こちらメキシコ料理店のRitz(リッツ)さん。 (^^;)



もはや写真の構図も適当になってるし。 (^^;)



そう言いつつも、どんな方がおられるんでしょうかね~。


では店内へ、お邪魔します~。









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」29
またいきなりのろ姿に。 (^^;)


芸妓さんのようですが、店内は非常にみ合っているので、
お席に着いてしばしお待ちを。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」30
こちらにもて下さいましたよ!! w(*゚∇゚*)w


これまた直々にお酌を、ありがとうございます~。  。・゜・(/Д`)・゜・。



ちなみにお酒の銘柄は、純米酒・神韻(しんいん)で、天理の地酒
だそうな。


香りは穏やかで上品な旨み、でもその中には主張のある酸味も
感じられ、これまた美味・・・。 ( ̄人 ̄)



いや、地酒のレビューも程々に、芸妓さんもっておかねば。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」31
パチリ♪


酔いは更に回って、態的な構図になるし。 (^^;)



そんな独り言を言いつつも、高知県の芸妓さんで、お名前は
かつをさんと いうそうな。 (*゚д゚*)


土佐の名物、「鰹」(かつお)にちなんだお名前だとか。



酒豪の地としても知られる高知とあって、かつをさんも
かなりお酒はイケる口と言うからスゴイ。 (^^;)




でもかつをさんもまた、高知の花街復興に努めておられる
お一人なんですね・・・。









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」32
それにしても、店内に溢れる酔客をみな話術とち居振舞いで
見事に捌いて行かれて、

これまたきの一言。 (゚д゚)




時々伺える土佐弁もまた、



型に捕らわれない快活さと、繊細な配りも兼ね備えておられ、

ホント、感服します。









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」33
あの、かつをしゃん、そちらが終わったら、そろそろコチラにも

て下しゃい・・・、 (;´д`)ノ     ←(もう無理です)



これは確かに、さすがにイベント終盤の時間帯にもなると、
お客さんも「来上がる」を通り越して、

単なるっ払い集団と化してるし。 (^^;)



あちこちからっ張りだこになって、ワタクシの所に来て頂いての
落ち着いたご歓談とか、もうさすがに無理。 (^^;)




でも、最後のあがきで・・・、









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」34
パチリ♪


何とかスキを狙って、店外でパンフレットを持った1枚を頂けて
良かった~。 (^^;)



今回はあまりお話は出来ませんでしたが、でもでも最後に
ご無理を聞いて頂けて、ありがとうございました。 (^^;)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」35
さてそんなワケで、今年も昨年同様、巡れたのは3軒止まり。 (^^;)


いや、日本酒をメインテーマとしたイベントなので、ワタクシ的
にはこれ位が限界かも。


でもでも、昨年は1枚も頂けなかった千社札はしっかりと頂けて
大満足。 (^^;)




おや、よく見ると、かつをさんの分が2枚も。 (゚д゚)



どうやら2枚なって頂けたようです。 


ありがたく、存用と存用という事で。 (^^;)  ←(どっちも)









2017年 第2回・ならまち花あかり 「花街日本酒バル」36
さてさて、そんなこんなで、2017年 第2回・ならまち花あかり 
「花街日本酒バル」。 (^^;)


昨年に引き続いて今年も巡れたのは3軒でしたが、でもでも、

「秋田・金沢・高知」と、本催しが無ければ一生出会えないで
あろう花街の方々とご歓談できて、

とても貴重な体験をさせて頂きました。 ( ̄人 ̄)



美味しい奈良の地酒と相まって、ホント心地よいひと時
だったり。 (^^)



それにしても、主催である奈良を含めて、日本各地にこれほど
復興を目指しておられる花街があるとは知りませんでした。


来年の開催があれば、また各花街の宣伝を兼ねたレポが
出来ればな~と、


是非イベントに参加したいと思います。 (^^;)






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つい先月、


財団法人・京都古文化保存協会が主催する、2017年・春期
「非公開文化財・特別拝観」の詳細が、


早くも公式サイトにて発表されました。 (^^)



そんなワケで本日は、今年度の特別公開情報を一つ。 (^^;)



いや、まだ何かとさ厳しい2月の中、

少し遠いのお話をするのはどうかと思ったんですが・・・、








2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開1
でもでも、毎年春と秋に開催され、普段は非公開の
京都の社寺を特別拝観できる本シリーズ。



レアな社寺も多く、数ある特別公開の中でも

ワタクシ的に特にい入れのある催しなので、


少しながらご紹介しておきたいな~と。 (^^;)









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開2
※画像 : →社寺巡り 京都・2016年 秋期特別公開 「京都
ハリストス正教会」 2016/11/27




社寺に捉われない柔軟な選定も、本特別公開の魅力の一つ
なんですよね~。


去年の秋季特別公開では、上記の様なキリスト教
大聖堂を公開に導かれたりと、


衝撃的なほど。 (^^;)




でもホント、本特別公開でなければ御縁が結ばれない
文化財も多々あるので、


感謝せねばと・・・。 ( ̄人 ̄)









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開3
そんな事を言いつつも、今回の特別公開ラインナップを。 (^^;)

※以下、京都古文化保存協会・公式サイトより抜粋。






「北区」
上賀茂神社【かみがもじんじゃ】
大徳寺 本坊【だいとくじ ほんぼう】


「左京区」
古知谷 阿弥陀寺【こちだに あみだじ】 <初公開>
寂光院【じゃっこういん】
宝泉院【ほうせんいん】 <初公開>
下鴨神社【しもがもじんじゃ】
※特別協力 三千院【さんぜんいん】


「上京区」
北野天満宮【きたのてんまんぐう】


「右京区」
仁和寺 金堂 ・経蔵【にんなじ こんどう・きょうぞう】
妙光寺【みょうこうじ】 <初公開>
遍照寺【へんじょうじ】 <10年ぶり>
鹿王院【ろくおういん】 <14年ぶり>
厭離庵【えんりあん】 <10年ぶり>


「東山区」
知恩院 大方丈・小方丈・方丈庭園【おおほうじょう・こほうじょう】
東福寺 三門【とうふくじ さんもん】


「南区」
東寺 五重塔【とうじ ごじゅうのとう】


「伏見区」
伏見稲荷大社【ふしみいなりたいしゃ】
城南宮「じょうなんぐう」



・期間 : 平成29年4月28日(金)~5月7日(日) (公開箇所により異なる)
・時間 : 午前9時~午後4時(拝観受付)
・拝観料 : 1ヶ所 大人800円、中高生400円





今回はトータル18ヵ所、そのうち初公開が3ヵ所なんですね~。 (^^)


初公開箇所は少ないながら、でもでもレアな社寺がズラリと。









宝蔵寺6
※画像 : →社寺巡り 京都・2016年 秋期特別公開 「宝蔵寺」
(ほうぞうじ) 2016/11/17



それにしても前回の秋季は、観光の方々も多く訪れる中京区
集中攻撃ラインナップでしたが、



今回は一転して、京区・京区と二手に分かれての


奇襲攻撃とは、これ如何に。 (^^;)     ←(表現)




でもホント、コアな社寺ファンもきさせないラインナップには、
毎度ワクワクさせられますね~。









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開7
右京区・嵯峨野(さがの)周辺はともかく、

左京区の大原周辺は、今回特にレアな箇所かも知れません。


普段の社寺巡りでも、訪れる機会のないエリアですし。 (^^;)



なのでこれを機に、是非れてみたいな~と。









2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開6
でも、今回一番心配なのは交通アクセスだったりして。 (^^;)


大原は左京区といっても、もはや地理的には滋賀県に近い
エリアなんですよね。


魅力的な社寺が多いながらも、市街地から大きくれているのが

普段なかなかが向かない理由でもあったり・・・。  (;´д`)








画像 : 大原 三千院
2017年 京都・春季:非公開文化財 特別公開5

さてさて、そんな事を言いつつも、2017年・春季

京都「非公開文化財・ 特別拝観」


社寺巡り関連のブログをそれこそ8年もやっていながら、
実は未だ一度も大原エリアのご紹介をした事が

かったりするんですよね~。 (^^;)


今回は巡る良い機会なので、頑張って北上したいと
思います。 (^^;)




おっと、特別公開と言えばもう一つ、

京の冬の旅シリーズで本日一箇所巡って来たので、


まずはこちらを近い内にレポを・・・。 (^^;)






おととい2月3日は、節分の日でした。



今年も2日~3日に掛けて、各社寺では様々な邪気払いの行事が
行われたんですね。  ( ̄人 ̄)








画像 : ANNニュースより
祝・ブログ開設八周年1

今年も京都・八坂神社では恒例の節分祭、豆まきの様子が
報じられました。


それにしてもタイトルにもあるように、「客殺到」とは、
危険度MAX。 (^^;)


舞妓さん撮影目当てのキャメラマンも入り乱れて、スゴイ状況
だったんでしょうね~。



数年前まではワタクシも、この時期に合わせて神社やお寺に
来られる芸・舞妓さんを撮影に行ってたんですが、


近年はもうく行っておらず。 (^^;)



特に八坂神社の節分祭はくの舞妓さんも来られるので有名
ながらも、


舞妓さん撮影パワーが落ちた今、何時間も前から舞殿前で
場所取りするという気力も失っていたり・・・。 (^^;)









祝・ブログ開設七周年5
その代わりと言っては何ですが、この何年かは少々マイナーな

お寺で、太夫(たゆう)さん撮影にハマったりして。 (^^;)



いや、同じ京都の花街(かがい)繋がりで、芸妓の最高位
である太夫さん撮影にチャレンジしてたんですよね~。









祝・ブログ開設六周年7
しかしながら人混みの中、ち位置が定まらなかったり、
はたまたタイミングがわなかったりと、


失敗の連続。 (^^;)



でもでも昨年、→祝・ブログ開設七周年 2016/02/05
の撮影で・・・、









祝・ブログ開設七周年7
こうしてようやく、立ち姿でちゃんとした1枚を頂けたんですよね。


しかも、舞妓さんでいうと仕込みさんに当たる、禿(かむろ)さん(左)
と揃った 1枚になって、サプライズ的な1枚に。 (^^;)



結局3年目のチャレンジで、やっと達成と相成ったり・・・。 (^^;)





そんな目標を達成した今、今年の節分は芸・舞妓さんからも、
そして太夫さんからも離れて・・・、









祝・ブログ開設八周年2
その上、京都からも離れて大阪のお寺へ。 (^^;)


いや、一度花街関連から距離を置いて、純粋に節分行事に
参加するのもアリかな~と思いまして・・・。 (^^;)





おっと、このタイミングながら、節目のご報告を一つ。



今年もこの節分の日をもって、当ブログ開設から八周年
になるんです。



おめでとうございます。 (^^ノノ" (^^ノノ"☆ パチパチ。


ありがとうございます! (^^)/



いやホント、当ブログがこうして長年に渡って続けていられるのも、
いつもお越し頂いている皆々様のお陰なのです。 m(_ _)m



そんな経緯から、節分の日は特別な思い入れもあるワケで・・・、









祝・ブログ開設八周年3
そう言いつつも、さらっと境内へ。 (^^;)



ちなみにこちら成田山は、朝ドラ出演者や落語家、漫才師など、
多くの芸能人が豆まきに参列される事で有名なんですね。


今年はその様子を撮影するのも目的で

こちらにお邪魔したりして。 (^^;)    ←(全然純粋ではない)



それにしても皆さん有名人目当てか、早くも境内にはスゴイ人出



まあ芸・舞妓さんは来ないのでれる事は無いでしょう。 (^^;)





そんな独り言をブツブツと言っていると・・・、









祝・ブログ開設八周年4
なんと、まさかの芸・舞妓さんも、登場!? (@_@;)



しかも、京都の芸・舞妓さん方! (゚Д゚)  ←(ホントですか?)



いや、これまで撮影してきた中での的なモノだったり。 (^^;)



でもでもホント、こちらの芸妓さん、よくお顔を拝見すると・・・、









祝・ブログ開設八周年5
豆六(まめろく)さんじゃありませんか!! (@_@;)



お店出しも撮りに行った事があり、お顔も存じているので
違いありません。



それにしても、なぜ本日、大阪のちらに? (^^;)









2017年・始業式14
因みに先月書きました、→京都・祇園 伝統行事 2017年・
「始業式」(しぎょうしき) 2017/01/22
の時に、

こうして先笄(さっこう)姿を拝見していたんですよね~。



まさか節分の日にこちらのお寺で、晴れて芸妓さんに
なられた姿を拝見出来るとは、夢にも思わず・・・。




いや、芸・舞妓さんはイベント等で全国に呼ばれますので、
ここで出会ったとしても、

何も不思議ではありませんか。 (^^;)










祝・ブログ開設八周年6
そうこうしている内に行事は進行し、豆まき前に御本尊
へ向かって、

お参り~・・・。 ( ̄人 ̄)




こうしてお寺で芸・舞妓さんの合掌姿が拝見できるというのも、
ワタクシ的にはレアだったり。 (^^;)









祝・ブログ開設八周年7
あ~、うまくれん~。 (;´д`)



芸・舞妓さん方が来られるとは知らなかったので、ち位置
などの事前準備が出来ず、

こうして~くから撮るのが精一杯。 (^^;)



装備も舞妓さん撮影仕様ではありませんが、でもそこそこに
何枚かは撮れたので、

本日はの字としておきましょう。 (^^;)









祝・ブログ開設八周年8
それにしても、後でこうして参列者のお名前を拝見すると・・・、


京都からは「祇園甲部」・「上七軒」・「先斗町」、そして

大阪からは「北新地」と、


総勢12名の芸・舞妓さん方が参列されていたんですね。



何気に豪華な顔ぶれ。 (^^;)



でも、どの部にどの芸・舞妓さんが出ておられたんでしょうか・・・。




これはまた、節分のたな撮影課題になったり。 (^^;)









祝・ブログ開設八周年9
そんな事を言いつつも人混みの中、こちらがワタクシも
何とかゲットしました福豆。 (^^;)



偶然にも粒で、


豆六!! (*゚д゚*)    ←(コラコラ)




因みにこちらのお寺では、節分における一般的な大豆ではなく、

落花生が撒かれるんですね。 (^^;)




ワタクシもおウチに持ち帰って、んでポリポリ・・・、









祝・ブログ開設八周年10
で、本日はのお話でしたっけ? (^^;)    ←(また)



そうそう、当ブログ開設・八周年記念の件。 (^^;)



最初は単にブログというものを始めてみたいな~と、
軽い気持ちでスタートしたんですよね。


少し続けて、きたら放置すればいいか、 ミヽ( 'з')ノ

くらいのノリで始めたんですが、



気付くと今年で8年目に突入していたとは、それこそ

にも思わなかったり。 (^^;)









祝・ブログ開設八周年11
社寺巡り」をテーマにブログを始めたのも、
今まで続けて来られた要因の一つかも知れませんね~。



自分の好きな事で、自分のペースで続けられて、その上
スピード感が不要な

る~い題材なので。 (^^;)




時々横入りしてくる、舞妓さんネタは置いておいて。 (^^;)









祝・ブログ開設八周年12
でもでもホント、これまで頂けたブログ拍手やコメントも
知れず。



当ブログはこうした皆様方の御支援をみに支えられている
という事にも、

改めて感謝を・・・。 m(_ _)m









祝・ブログ開設八周年13
さてさて、そんなこんなで、ブログ開設8周年記念。


8年目に入ろうというのに、トップ画像一枚すらえる事無く
現在に至ってるし。 (^^;)


加えて最近は、更に進みつつある長文化、話の脱線
そして更新放置と、

このタイミングで改めてグダグダっぷりに反省・・・。 (;´д`)



でもでも、節分の日が誕生日の、当・「ワタシャジ」ブログ。


ここまで来たなら、もう少し続けてみようと思います。



10年目も視野に入って来ましたので・・・。 (^^;)